姫と冷酷王子
彼女の未知であろうところに触れると、彼女は怖がるような仕草をしてきた。

なかなか力の抜けない彼女。

どうしたらいいんだろうと、考えていると、
いきなり彼女が頑張ると言い出した。

全然大丈夫そうに、見えないが、やる気があるなら、ヤりたいのが俺の気持ちだった。

疑問な顔で固まるから何かあったのかと思ったけど、ゴムのことは知ってたのかきになったみたい、もちろん、初めての彼女にそんないきなり入れれるほど俺はバカじゃない。大切にしていきたいから!

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