Hero and Heroine〜覚醒の時〜
あとがき
初めましての方、初めまして!お久しぶりの方、こんにちは!浅葱美空です。

テスト期間が終わり、やっとまた小説が書けることを嬉しく思っています。今回は、偉人の名言をたくさん書くことができて楽しかったです!名言はとても好きなので、またどこかで書けたらいいなと思っています。

花言葉も調べるのが好きなので、今回は後半を主に楽しく書いていました笑。

さて、小説が書けて喜んでいるのですが、実はこれからどんどん忙しくなっていきます泣。なので、小説をまったり書けるのが少なくなっていきます泣。

七月には、検定を受けなければならないので勉強しなくてはなりません!この検定がとても難しいものなんです!

夏休みは、面接練習や履歴書を書くので夏休みはあってないようなものだと言われました泣。

おまけに、私が就職したいと考えている病院にも行かなければなりません。

父の叔母がその病院で働いていて(婦長クラスの権力を持っていました)、「就職したい」と話したところ、わずか一時間後に電話がかかってきました。私は介護の実習に施設に行っているのですが、夏休みはありません。なのに、「「実習に来な」って婦長さんが言ってたよ〜」と電話が…。

権力が恐ろしいものだと思った瞬間でした……。

読んでいただき、ありがとうございました!また次の作品でお会いしましょう!
< 17 / 17 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

SPY

総文字数/1,293

青春・友情3ページ

表紙を見る
同性婚〜愛は二人の中に〜

総文字数/3,425

恋愛(純愛)8ページ

表紙を見る
表紙を見る

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop