夏の恋
「可愛い 続きわ中でな♪」
と言い家へ入って行った
あたしはまだドキドキが
止まらなかった…
(何ドキドキしてんだよ〜っ!)
と体が熱かった。
部屋へ行くとみんな
まだ騒いでいた。
あたしもはるも呑ませれ
酔い気味だった。
何時間かたって
気づくと部屋は
真っ暗だった。
いつの間にか寝ていた。
すると後ろの方から
喘ぎ声が聞こえた。
間違えなくあきだっ
あきの隣には優がいた。
こんな事は初めてでは
なかった
いつもお互い
次の日には
覚えていない
あたしはベットへ
移動した。