夏の恋

「可愛い 続きわ中でな♪」
と言い家へ入って行った

あたしはまだドキドキが
止まらなかった…
(何ドキドキしてんだよ〜っ!)
と体が熱かった。

部屋へ行くとみんな
まだ騒いでいた。
あたしもはるも呑ませれ
酔い気味だった。

何時間かたって
気づくと部屋は
真っ暗だった。
いつの間にか寝ていた。

すると後ろの方から
喘ぎ声が聞こえた。
間違えなくあきだっ

あきの隣には優がいた。
こんな事は初めてでは
なかった
いつもお互い
次の日には
覚えていない

あたしはベットへ
移動した。
< 8 / 17 >

この作品をシェア

pagetop