星のメッセージ
「・・・恋ね。一世一度かもよ!探そうよ!」
「嫌、、どこのどなた様かも知りません。」
「話したんでしょ?」
「うん、友達になろうって言われたけど、その時は意味わかんなかったし、断った。」
「もったいない!でも、確かに怪しい感じね、あってすぐ友達希望宣言。宗教じゃないの?」
「そうかも、、忘れよ。」
「そうね、次がない可能性がとてつもなく高いけど、仕方ないわね。夢だったかもしれないし」
「そうだ!夢だったと思うことにする!」