ゆうぐれバナナ
俺たちは付き合うことになった。

それでもバナナを奢るルールは変わらない。

今日もバナナを買って二人で食べる。

いつもと同じ夕暮れ時のバナナは恋の味がする。
< 5 / 5 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

これからもずっと好きでいる自信はありますか?

総文字数/4,352

恋愛(純愛)14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛はしない そんな私を変えたのは 君でした––––––– タイトル : 小花衣 結馨 様 注意 短編にしたかったので、表現が飛んでいる箇所が多々あります 温かい目で読んでくださると嬉しいです
君の笑顔を守りたい

総文字数/638

恋愛(純愛)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねえねえ、花ちゃん」 「なあに?」 「俺、花ちゃんが大好きだよ」 タイトル作 : 夜桜 冬希 様
夏が終わるって嘘をついた

総文字数/314

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
会話文のみです。 細かい設定は読者のみなさんの想像にお任せします。 タイトル : 弓削 あずき 様 ありがとうございます!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop