喪失姫と眠り王子
あとがき






皆さん。




「喪失姫と眠り王子」を読んでいただきありがとうございます。


今回は2作目となる物語でした。


どうでしたかね?


私なりに、工夫してみたのですが……。





では作品の内容に入りたいと思います。
もし、まだ作品を読んでないであとがきを読んでいる方は、見ない方が良いかと。


テーマは妖怪でした。
悩む少女が記憶をなくして、奮闘していく。
すごく大変なことなんじゃないかな?と思いこの作品を作りました。

そして、大好きな人に忘れられる少年。
自分を追いつめ、最後には意識が無くなり少女がまたもや奮闘していく。

どれだけいじめるんだ、と自分も思いました(笑)。

この作品を気に入ってくださった方、そうでも無い方でも最後まで見てくださりありがとうございます。


そして、13人のファンの皆さん。

こんな私をフォローして下さりありがとうございます。

皆さんに読んで貰えると凄く嬉しいです。



次回のお話はまだ思いついておりませんのでもしよければリクエストの方をよろしくお願いします。


では、この作品も前回の作品を超えるほど読んでいただけるように願い、あとがきとさせていただきます。




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