真実の愛
「ある愛の詩(うた)」
全ては此処から始まる愛の詩
人は恋し焦がれて明日を待つ
不安を抱えながらゆっくりと
恋をすると 心が弾む
恋をすると 涙が流れる
恋をすると 欲張りになる
そしていつも君を求めてしまう
すれ違う時間の中で君に出会った
一目見ただけで恋をした
そして毎日恋焦がれる日々
君に何処かで会いたいと願う
君に恋をして一人切なくなる
瞳を閉じて君への想いを唱えたら
君に届いた
君の隣で笑う僕がいた
長すぎた片想いに終止符
毎日君が愛しくてたまらない
二人傍にいることが自然となる
知らなかったことたくさんある
君を見つめるだけの時には
見えなかったこと
君を想うだけの時の中で
見えなかったこと
傍にいるとたくさん見える
一緒に居る時間が足りなくて
わがままな自分が顔を出す
恋するたびに変わりゆく景色
恋するたびに変わりゆく心の動き
僕は君の事でいっぱいになった
新しく始まったある愛の詩
傍にいるたびに強くなる絆
不安に襲われる夜
君の携帯のベルを鳴らす
変わらない優しさで答えてくれる
君の声を聞き 安心して眠りにつく
人は恋をすると
どうして不安になるの
どうして優しくなれるの
どうして恋しくなるの
それは本当に愛してるから
君のために僕が出来ること
いっぱい見つけられるから
一人の夜は涙が止まらない
涙のわけは知らないけれど
でも確かに言えることは
心奪われ恋しくなるから
会えない時間が切ないから
窓のカーテンをそっと開けてごらん
大きな月が微笑んでるよ
それは二人のことを見てくれてるから
二人の愛を照らし出してるから
月はすべて見ている
二人の心の奥までも…
ある愛の詩が聴こえてくるよ
心地よくて優しいメロディー
君の想いを綴る詩
僕の想いを綴る詩
二人の愛の形を綴る詩
ある愛の詩が聴こえてくるよ
切なくて温かくて優しいメロディー
今の僕の心を歌ってる
君しかいない僕だから
繋いだ手を離さないで
いつも傍にいてほしい
壊れないようにそっと
二人の愛の光りが途絶えないよう
君だけを見つめていよう
君だけを愛していよう
瞳を合わせる時間が
なくならないように…
全ては此処から始まる愛の詩
人は恋し焦がれて明日を待つ
不安を抱えながらゆっくりと
恋をすると 心が弾む
恋をすると 涙が流れる
恋をすると 欲張りになる
そしていつも君を求めてしまう
すれ違う時間の中で君に出会った
一目見ただけで恋をした
そして毎日恋焦がれる日々
君に何処かで会いたいと願う
君に恋をして一人切なくなる
瞳を閉じて君への想いを唱えたら
君に届いた
君の隣で笑う僕がいた
長すぎた片想いに終止符
毎日君が愛しくてたまらない
二人傍にいることが自然となる
知らなかったことたくさんある
君を見つめるだけの時には
見えなかったこと
君を想うだけの時の中で
見えなかったこと
傍にいるとたくさん見える
一緒に居る時間が足りなくて
わがままな自分が顔を出す
恋するたびに変わりゆく景色
恋するたびに変わりゆく心の動き
僕は君の事でいっぱいになった
新しく始まったある愛の詩
傍にいるたびに強くなる絆
不安に襲われる夜
君の携帯のベルを鳴らす
変わらない優しさで答えてくれる
君の声を聞き 安心して眠りにつく
人は恋をすると
どうして不安になるの
どうして優しくなれるの
どうして恋しくなるの
それは本当に愛してるから
君のために僕が出来ること
いっぱい見つけられるから
一人の夜は涙が止まらない
涙のわけは知らないけれど
でも確かに言えることは
心奪われ恋しくなるから
会えない時間が切ないから
窓のカーテンをそっと開けてごらん
大きな月が微笑んでるよ
それは二人のことを見てくれてるから
二人の愛を照らし出してるから
月はすべて見ている
二人の心の奥までも…
ある愛の詩が聴こえてくるよ
心地よくて優しいメロディー
君の想いを綴る詩
僕の想いを綴る詩
二人の愛の形を綴る詩
ある愛の詩が聴こえてくるよ
切なくて温かくて優しいメロディー
今の僕の心を歌ってる
君しかいない僕だから
繋いだ手を離さないで
いつも傍にいてほしい
壊れないようにそっと
二人の愛の光りが途絶えないよう
君だけを見つめていよう
君だけを愛していよう
瞳を合わせる時間が
なくならないように…