切愛願望~極上御曹司の庇護欲からは逃げられない~
ニヤリと淫靡に笑う彼を見て、背筋が寒くなった。
「嫌! こんな店でなんか働かないわ!」
「お前が働かないなら、照美に一生ソープで働いてもらうが、それでいいのか?」
「……駄目! もう母からなにも奪わないで!私達親子をそっとしておいて!」
「それは借金を返してから言え!母親が駄目ならお前が働くしかないだろ? 大丈夫だ。お前なら上客がつくさ」
残酷に言い放ち、矢島は私の服に手をかけた。
「嫌!」
必死に叫ぶだけでなにも抵抗できない自分がもどかしい。
お願いだから動いて!私の手!
だが、矢島は楽しそうに目を光らせて私の上着を脱がす。
すぐにスカートも脱がされ、悪夢のようだった。
ブラとショーツしか身に着けていない私の肌に矢島は触れる。
「いい身体してるじゃないか」
「お願い、止めて! お金はちゃんと働いて返します!」
懇願するも、矢島は手を止めない。
「嫌! こんな店でなんか働かないわ!」
「お前が働かないなら、照美に一生ソープで働いてもらうが、それでいいのか?」
「……駄目! もう母からなにも奪わないで!私達親子をそっとしておいて!」
「それは借金を返してから言え!母親が駄目ならお前が働くしかないだろ? 大丈夫だ。お前なら上客がつくさ」
残酷に言い放ち、矢島は私の服に手をかけた。
「嫌!」
必死に叫ぶだけでなにも抵抗できない自分がもどかしい。
お願いだから動いて!私の手!
だが、矢島は楽しそうに目を光らせて私の上着を脱がす。
すぐにスカートも脱がされ、悪夢のようだった。
ブラとショーツしか身に着けていない私の肌に矢島は触れる。
「いい身体してるじゃないか」
「お願い、止めて! お金はちゃんと働いて返します!」
懇願するも、矢島は手を止めない。