botanical gardens
『私のご飯より、
楓真が喜んでる…』


司『俺はかえでの作った、
ご飯食べたい。』


『私…あんまり得意じゃない…』


司『うん、なんか
そんな気は、してた』


笑いながら…


『あ、また、バカにした?』


司『好きな人が作った料理は
食べれるだけで、
うれしいから、
いいんだよ、』


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