彼女は笑ってそう言った
見た目だけでは病気だなんて分からない。
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prologue 君は、今泣いていますか? きっと号泣だよね。 こっから真面目に書く。君が私とお医者さんの話を聞いてたのは、運命だと思う。 聞かれたのが、君でよかった。 いろいろ、迷惑かけてごめん。 わがままばっかり言ってごめん。 君には沢山、謝りたいことがあるけど、天国にいるから謝れないね。 君が天国に来たら、めちゃ謝ります。間違っても地獄に行くんじゃないよ。 それまで生きて。私の分まで________

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