ラヴシークレットルーム Ⅲ お医者さんとの秘密な溺愛生活
【あとがき】
なづきりょう です!
この度は「ラヴシークレットルームⅢ お医者さんとの秘密な溺愛生活」を最後までお読み頂き本当にありがとうございました(ぺこり)
夫婦となったばかりのお医者さんと心理士さんの純愛話でしたが、いかがだったでしょうか?
なんでもスマートにこなしそうなのに苦悩し続ける日詠くん
それとは対照的に
オレ様ぶりをいかんなく発揮する森村くん
話を書きながら、日詠くん苦しませてごめんねと何度も謝っておりました(笑)
でも、森村くんを書いていて、「いけ~森村!!!」とコブシを握る私もいて(笑)
伶菜のココロの成長を書けたのも嬉しかったです。
そして何よりも
この話を読んで頂いた皆様が
読んでよかった~を想って頂ける話になっているといいなと思っています。
数えきれないぐらいの小説が掲載されているベリーズカフェの中で
私の小説を見つけて下さり、そして読み続けていただいた読者の皆様の存在によって
小説を更新する元気を頂いておりました。
本当ににホントに感謝です・・・
ありがとうございました!!!!
2019年11月
なづき りょう


