龍神様物語

「しかも神様楓さんにデレデレじゃん。」

楓さんも見てるととても笑っていてとても幸せそうだった。

意外な出会いからの真実を知ってしまった私はこれをレポートにどう書いていいか頭を悩ませた。

そう悩みながらも学校ではみんなが調べものなどをしているときに私はパソコン室で一人レポートを書き始めていた。

あんなことがあったに出私はもう調べることはない。

あったとしてもそれから村はどのように復興していったのかを調べるくらい。

それは何とか市の図書館に記述の本が残っていたためそこから抜粋して書きだそうとしている。

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