愛に飢えた孤独な少女は極上の愛と幸せを手に入れた。
桃香「良かった〜」
何がいいんだか…
私の言葉の意味分かってないでしょ…
柚香「ふふ…でも友達との時間も大切にするからね。」
出来れば話しかけて欲しいとも思わないけど…ね。
母親「そう言えば…桃香、お友達出来たの?」
桃香「うんっ!男の子2人と!」
男しか出来なかったのねw
ま…あの幹部と総長でしょ。
母親「そう、良かったわね〜」
桃香「あとね!すごくかっこいい男の子が居て…一目惚れしちゃった…///」