私の世界~続~
私は、冬野 夜空!漫画を書くことが好きな目立ちたがりやな12才!私は、なぜか、今、豪邸の前にいます。すると、中から、イケめんじゃないない、マフィアらしき人が出てきました。
マ「お前、服が変だな。」
相手は銃を構えている。
(こ、殺される!?呪い解けてないの!?)
打たれる前に銃を奪い、打った。
マ「残念!BB弾でしたー。ザマァ。」
(⁉グラウンドにだれか・・)
グラウンドには警察と子供たち。
ダッ
「すみません、助けてください!」
私は、銃をカチャカチャと鳴らすが、もう、弾は、出ない。
警「わかりました。」
顔が見えない警察は、そう言って、木の実を投げつけた。
マ「ぐっ!」
警「銃を貸して。これを、証拠とします。」
そう言って、警察の人は、振り返った。
目は帽子で隠れて見えないが、綺麗な人だった。真っ赤な口紅をつけていて、綺麗な長い黒髪を束ねていた。
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