「同期のあいつ」紅城真琴/著  感想ノート

  • 同い年の対等な会話っていいよね!
    お兄さんと麗子さんの結婚出来るのか?が気になります...本当に其れだけ。
    先生、有難う御座いました。

    后令寺翔妃   2020/08/23 18:20

    后令寺翔妃さん素敵な感想をありがとうございます。
    個人的には年齢差のある恋愛を書く事が多いのですが、同い年のもどかしくてじれったい感じも悪くはないですよね。
    これからも素敵な『恋』を書ければと思っていますので、よろしくお願いします。

    作者からの返信 2020/08/23 19:09

  • 一気読みさせてもらいました。
    構成的にはとても、面白かったです。

    薬とお酒は、最後の方気になった部分ではありましたが、全体的にはすごく良かったと思います。

    一華と鷹文の妊娠の経過と出産までの秘話を見てみたい気もしました。
    なので、続編の予定があれば、楽しみにしています♥️

    みほ.H   2020/04/08 04:47

    みほ.Hさん
    素敵な感想をいただき、とってもうれしいです。
    普段あまり褒められることがないので、いただいた感想を見てウルッとしてしまいました。
    書き続ける勇気をいただきました。本当にありがとうございます。
    これからも、応援お願いいたします<(_ _)>

    作者からの返信 2020/04/08 19:48

  • こんばんは。一気に読ませて頂きました。
    私は実は鷹文より潤のファンです。
    なので番外編もとても楽しんで読みました。
    番外編だから仕方ないのもしれないですが、潤ファンの私としてはもう少し読みたかったです。
    では、次の作品も楽しみにしています。
    有難うございました。

    naoy   2020/03/29 19:08

    naoyさん
    素敵な感想をありがとうございます。とってもうれしいです。
    私自身も『潤』や『孝太郎(お兄ちゃん)』のファンです。ただ、今回は“同期”の恋愛をテーマにしたので『鷹文』をメインに書かせていただきました。
    考えてみれば、突然愛する人を事故で失って、運転していたのは親友で、持っていく場所のない憤りを誰よりも抱えていたのは潤だと思うんです。そこから立ち上がる強い精神力と、すべてを飲み込んだ上で鷹文に見せる優しさ。本当に潤はいい男です。惚れちゃいますね。
    私の書く小説には、大人で、強くて、守ってくれる、そんな男子達がちょくちょく出てきますので、良かったら他の作品も読んでみてください。

    作者からの返信 2020/03/29 19:45

  • 一華は、先々の事をあまり考えない、おおらかでちょっと抜けてる人なんですね!鷹文が側にいないと、本当にヤバい時がいくつもあったのでは?そんな一華に頼られ、人と余り接しようとしなかった鷹文にも、少しずつ変化が現れたのでしょうね!お互いが成長する為にも、無くてはならないもの!好きと自覚してからの鷹文の、感情の変化とか人間らしさが出て良かったです!今回、3パターンの御曹司が登場していましたが、最低なのは川本ですね!自分が継ぐ予定の大事な会社なら、あの最低な部長は何とかしなければいけなかったのに、何もしないで好き勝手にさせて、挙げ句の果てには責任転嫁!こんな人の会社は、遅かれ早かれ駄目でしょうね!それよりも、薬とお酒で、赤ちゃんに被害が無かったのでしょうか?4ヶ月も気付かず、お酒を飲みすぎたり、無事に産まれるか心配です。営業の人達と微妙な感じで、その後妊娠、結婚、相手が鷹文で、彼の素性も当然知られて、普通に元の営業に戻れるのかな?彼の仕事のフォローの方が、大事だと思うのですが?

    さちなみ   2020/03/27 02:01

    さちなみさん
    色々と詰めの甘いところもあり突っ込みどころも多いと思いますが、細部まで読んでいただき感動しています。ありがとうございます。
    一華の妊娠、お酒、薬についても確かに心配ですよね。作者としては無事だったと思いたいところです(-_-;)
    今後の生活と後輩可憐ちゃんや小熊くんとの関係は・・・やっぱり今までのままって事はないと思います。誰かと共に生きようとすれば少なからず影響を受けてしまうでしょうし、子供を持てはさらに時間をとられてしまうのはしかたのないことです。一華の生活もきっと変わっていくことでしょう。ただ、一華自身の価値観も鷹文や生まれてくる子供、周りの環境によって変わっていくものだと思います。作者自身も、妻になり、母になり、そのたびに『今一番大事なもの』は変わってきましたから。
    さちなみさんの感想を読んで、小熊くんや可憐ちゃんの恋愛を書きながら一華のその後を書いてみるのもいいななんて思ってしまいました。いつかチャンスがあれば挑戦してみます。
    さちなみさん、素敵な感想をありがとうございました。

    作者からの返信 2020/03/27 07:55

  • ドキドキが止まらなくてノンストップで読んでしまいました。最後が怒濤のように進んでしまったので、続編をお願いしたいです。

    ふうとんとん   2020/03/11 19:04

    ふうとんとんさん、感想をありがとうございます。とってもうれしいです。
    続編なのか、、番外編なのか、書こうと思っていますのでもう少しお待ちください。
    これからもよろしくお願いします(^_^)

    作者からの返信 2020/03/11 20:16

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