秘密の片想い
あとがき

『秘密の片想い』を最後までお読みいただき、ありがとうございます。
楽しんでいただけましたでしょうか。

考えていたよりも、短いお話になりました。
以下ネタバレです。

↓↓↓↓↓













今回は以前にコメントいただいた、同期とシークレットベビーを書こうと思い立ったところから始まりました。

同期独特の仲間意識とか、気安い感じ、だからこその隠したい恋心、その辺りを書きたかったです。

もっと2人の同期の戯れ合い、書きたかったなあ。
その分、隠しているベビーの存在にハラハラ、もやもや? して、最後にほっこりしていただけたら、いいなと思います。


次は構想をよく練って、長編にチャレンジしたいです。

穏やかで包み込む系の男性を書けたらと、ぼんやり思っています。


次にこんなのを書き始めました。というお知らせだけでも、ご興味のある方はファン登録していただけると嬉しいです。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。


嵩戸はゆ
< 89 / 89 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:117

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

陰謀のための結婚

総文字数/73,201

恋愛(その他)192ページ

表紙を見る
もふもふな聖獣に反対されても、王子は諦めてくれません

総文字数/78,931

ファンタジー170ページ

表紙を見る
最初で最後の恋をおしえて

総文字数/72,927

恋愛(オフィスラブ)143ページ

表紙を見る

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop