一生ずっと俺の姫。 ~俺様な君と~

フェンスにもたれかかって、校門をみた。


「はっ?」


そこに居たのは、恋歌…






と知らない男。




恋歌と楽しそうに話している



ずっと見ていたら腹が立ってきた。


< 105 / 121 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop