幼なじみはお嬢様の執事
神楽side
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俺は、如月神楽(キサラギカグラ)

光の幼なじみだ 
 
俺は、一応如月財閥の御曹司だ。 

光は幼い頃事故に遭い一部記憶を失ってしまった。 

その頃、俺はイギリスに留学していてそばに居なかった。 

もう、光を危ない目に合わせたくなくてそして、身体が弱い光が心配で留学を終えて光の執事としてそばにいることにした。 

俺は、幼い頃から光が好きでずっと見守ってきただが光には、俺との記憶がないから俺のことは、覚えていない。

そして、光は 俺の婚約者だ。
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