優しい温もり【完結】
目の前に現れた頼くんは、浴衣姿。
しかもツンツン頭に大変身。
めちゃくちゃカッコイイし、なんか可愛いかも・・・・
純さんへの挨拶もそこそこに、て行くぞって手を繋がれ車に戻って来た。
二人とも浴衣ってなんで・・・・。
「ねぇ~。どこに行くの?」
運転をしている頼くんを見ながら聞いた。
運転している横顔も素敵。
今日はかっこいい頼くんをいっぱい発見する日みたいだ。
「うん? 内緒」
そう一言言われただけ・・・・。
それからも、運転している頼くんをチラチラ横目で見ていた。
「あんまり見るなよ~。減っちゃうだろ~」
ちゃめっけたっぷりな頼くん。
チラチラ見てたのバレてたんだ・・・。
でもカッコイイからもっとみたいんだもん、なんて心の中で思っていた。
しかもツンツン頭に大変身。
めちゃくちゃカッコイイし、なんか可愛いかも・・・・
純さんへの挨拶もそこそこに、て行くぞって手を繋がれ車に戻って来た。
二人とも浴衣ってなんで・・・・。
「ねぇ~。どこに行くの?」
運転をしている頼くんを見ながら聞いた。
運転している横顔も素敵。
今日はかっこいい頼くんをいっぱい発見する日みたいだ。
「うん? 内緒」
そう一言言われただけ・・・・。
それからも、運転している頼くんをチラチラ横目で見ていた。
「あんまり見るなよ~。減っちゃうだろ~」
ちゃめっけたっぷりな頼くん。
チラチラ見てたのバレてたんだ・・・。
でもカッコイイからもっとみたいんだもん、なんて心の中で思っていた。