すきなやつと同居なんて心臓がもたない
次の日

私はソファーでくつろいでた。

お風呂入ろうと思って、お風呂場にいってドアをあけたらはるとがいた!

「ごめん、見てないから!うわぁぁ」

「おいおい」

はるとがでてきて
「あすかー?風呂はいっていいよ」

ソファーでくつろいでいてねかけていた

「はるか?」

「うん?スースー」

「寝んかよ。男いんのにだらしねーな。これじゃ、俺だけがウズウズしたくなる」



ねてんなら、、、
おでこにキスをした。
手を握って、俺の負けかもしれない。
って呟いて
髪の毛乾かしにいった。



はるかの気持ち
え?!?!
ばか。おきてるわ。
寝てるのでもおもったの?
おでこにキスした?
負けた?


頭がパニック。
どーしょ。

その決断で寝たふりをした。

みかねたはるとは
「おい!ベッドで寝ろよ」

そのままお姫様だっこしてベッドにつれていかれた。

頭がプチパニックなのに
いろいろありすぎてパニックになった。
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