【詩】逃亡
あとがき
最後まで読んでいただきありがとうございます。
学校や職場で頑張り過ぎていませんか。たまには、気晴らしで逃亡しよう。そうだなぁ、雲の上なんかいいよねぇ。目を閉じて青いお空が見えてこない…。



凛 優太でした。
< 2 / 2 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

大好き君

総文字数/1,386

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
運命の人はどこ?
【短編】紫陽花(あじさい)

総文字数/3,589

詩・短歌・俳句・川柳24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 だれもが  幼かった時の  記憶はあるはず  その時の約束を  覚えていますか 2011 2 27 あとがき追加しました
【短編】恋人は未来人

総文字数/6,367

詩・短歌・俳句・川柳25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 一生に一度でいいから本当の恋がしたい! なのに、私は男運悪すぎ! 10年前の新聞で、真衣を好きになってしまった。 それは、自殺の記事だった。 「体」は未来で、「心」だけタイムトラベル…。 運命の人が、すぐ傍にいたなんて…。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop