あなたの名前を呼びたい〜声を失った歌い手〜
あとがき
初めましての方、初めまして!お久しぶりの方、こんにちは!浅葱美空です。

今回は、失声症になった歌い手さんの話を書きました。ストレスから声が出なくなるというのは小学生の頃、ハッピーバースデーという小説を読んだことがきっかけで知りました。

ハッピーバースデーも主人公が母親から「産まなきゃよかった」という一言から声を失ったように、言葉は簡単に人を傷つけたり逆に救えたりするものなんだと思いながら書いていました。

たくさんのボカロ曲を書けて楽しかったです。主人公たちの回想?が長かったかと思いますが……笑。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。
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