先輩 さようなら。
先に堀越先輩と猪狩先輩と
サッカー部の先輩達数名が先に
来ていた
私は空いてた堀越先輩の隣に座り
『今日3年のヤツらに何言われて
たの?』
聞かれ『なにもないですよ?』
と答えた だが…
『ごめんねたまたま通りかかった
んだけど全部聞こえてた俺らのせいだよね
ごめんね。
でもこの関係は続けたいと思って
いるから何かまた言ってきたら
言ってね?』
『聞いてたんですね…
今日は悠斗が助けてくれたので
なにもなかったです!
ありがとうございます。』