愛は惜しみなく与う⑤
たわむれ
☆☆☆あとがき☆☆☆

皆様いつもありがとうございます。
ここまで読んでくださり嬉しく思います。

①の更新からずっと追ってきてくれた人。この話に立ち止まって途中から知って読んでくれた人。
コメントで応援してくれた人


とても感謝してます!!!

家事や仕事の合間の作業になるので、お待たせする時もありましたし…
私のやる気の問題で、なかなか書くスピードが上がらない時もあって。


でも、皆様が読んでくれてる、続きを楽しみにしてくれてると知れて、頑張ることができました!


私はどうも重い話が苦手で(え)
重い話の間に、明るい話を挟んで、これまで中和してきたつもりです笑


ただ重い話が続いてますね。。。
はやく元気な杏ちゃん描きたいです!!!


本当にありがとうございます



最後に…



大きな誤字はないかと、サラリとみているときに、たまに

『 烈火 』が『 劣化 』になってる時があって、1人で家で笑っています笑


劣化になると、一気に弱そうな集団になりますね笑

その誤字だけ気をつけてます笑


さて。誤字脱字が多くて読みにくいかと思いますが、全部終わったらチェックします!!
あとはフィーリングで読んでください!


⑥でおわるかな…?ひと段落ついてからも、みんなのほのぼのストーリーも書きたいので、悩み中です!



それではみなさま!!
⑥でお会いしましょう!
最後まで読んでくださいありがとうございます!!!
< 417 / 417 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:119

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

愛は惜しみなく与う【番外編】

総文字数/316,637

青春・友情645ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼ この作品は『愛は惜しみなく与う』の本編のお話を読んでから御覧ください。 沢山リクエストがありましたので、続きのお話、それぞれの未来のお話を書いてみようと思います。 恋愛メインになる予感!! ⚠️こちらは、気が向いた時に気ままに書き進めていきます。のんびりとお待ちいただければと思います。
音無くんは、今日も図書室で歌う

総文字数/8,857

恋愛(純愛)18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
図書室なんてあっても誰も使わないような、そんな荒れた高校。 私はそんな高校で、何か違うと思いながらも周りに合わせて過ごしていた。 そんな時、歌が聴こえた。 音楽室ではなく、図書室から。 静かにする場所の象徴とも言える図書室。 なぜこんな所から歌が聴こえるのか。 胸が高鳴るほど綺麗な歌声。 好奇心に駆られ、一度も踏み入れたことはなかった図書室に入った。 そこに居たのは、同じクラスの音無(オトナシ)くん

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop