【続編】愛に飢えた孤独な少女は極上な愛と幸せを手に入れた。2





速水「ぜひ!!社長は元がいいのでやりがいがあります…!!」


柚香「ありがとう、じゃあそろそろ行かなくちゃ、会社のことはよろしくね」


速水「はい!」



さて…亜蓮もそろそろ準備出来てるだろうし…





表に止めてもらっている車へ私は向かった。






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