流れ星に願いを…〜星空に流れる一粒の涙〜
製品を持っていく用事があって

高梨君に行った。

あたしの中では

もう、気持ち悪かったけど

好奇心の方が勝り

周りに人がいないか

確かめてから

聴いた。

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