ずっと君だけを。
確かに私も思ったなぁ~(笑)
もう少しだけ早く終わっても良かったと思うのになぁ…。みんな疲れた顔してる…
「だね~まぁ、仕方ないね」
そう言って私は微笑した。
「んね~」
2人で何気なく会話をしているとその時
廊下から女子の悲鳴のような声が聞こえた。
「きゃあああー!!」
えっ…!何何?!何かあったの…?
葉月も「え…何今の…?」
と目を丸くして言っている。
2人で何何…とあたふたしていると
近くにいた女子グループの1人が抜け出して私たちの所にきた。そして…
「今の声ね多分あの人が現れたんだよ、あの人」
ん…?あの人ってだれ…?
もう少しだけ早く終わっても良かったと思うのになぁ…。みんな疲れた顔してる…
「だね~まぁ、仕方ないね」
そう言って私は微笑した。
「んね~」
2人で何気なく会話をしているとその時
廊下から女子の悲鳴のような声が聞こえた。
「きゃあああー!!」
えっ…!何何?!何かあったの…?
葉月も「え…何今の…?」
と目を丸くして言っている。
2人で何何…とあたふたしていると
近くにいた女子グループの1人が抜け出して私たちの所にきた。そして…
「今の声ね多分あの人が現れたんだよ、あの人」
ん…?あの人ってだれ…?