最強少女
私はいつも倉庫にいるそしたら…
下が騒がしくなった
「玁龍さんNo.1とりにきました」
「おい行くぞ」
「「「おう」」」
俺も着いて行くことにした

「えっなんでお前が」
そこに居たのは…………



「あ〜これはこれは希じゃないかフフ」
「お前を許さねぇ」
「でもあれはお前の不注意であいつが死んだお前が殺したのも当然だ」
そうか俺が殺したんだ…
俺はそれから意識を失った
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