最強少女
翌日……

ピピピピピピガシャン
あっまた壊しちゃた
まぁいいや「ふぁ〜眠」
「行ってきます〜」
「行ってら〜」
学校に登校すると…
「きゃーーーーー」
うゎ〜まだすげぇな
「ありがとうニコ」
「きゃーーーーー」
「おい」
慎が声をかけてきた
普通の声で言いたい所があるが皆いるから王子キャラでいかなきゃね
「どうしたの?」
「ついてこい」
「無理だよニコ」
「きゃーーーーー」
周りが騒いだ
「ダメだ着いてこい錆!」
「分かりました」
「やめろ〜」
また抱っこされた
「きゃーーーーー」
周りがまたうるさくなった
「分かったから降ろせ」
もうそうするしかねぇな
「逃げないでくださいね」
「わかってるよ」
「おい乗れ」


数分後……
「ついたぞ」
「はぁ〜わかってるよ」
「総長、皆さんお帰りなさい」
「おい希行くぞ」
「はぁ〜分かったよ」
ガチャ
「でなんで俺はまた呼ばれたのかな?」
「仲間になれ」
「だから俺は仲m「お前に拒否権はねぇよ」はぁ〜分かったよ」
俺溜息しかしてねぇ
「決まったなら行くぞ」




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