何億もの星に想いをのせて。〜キミには敵わない〜
下っ端から幹部まで。
次々と、よくもまぁ、こんなに煩くなるな。
俺は1分待っても、黙らないので、
少し殺気を出すことにした。
「ひっ、、は、は、は、春正さん?」
「お、お、おい。春正。」
「ちょ、ちょ、ごめんって。」
「お、お、お、落ち着いてください。」
おう。それでいいんだ。
少しだけ出しただけなのに、そんなにビビらなくても。
まぁ、煩くなくなったし、いいか。