神の領域、 進化の果てのヒト
たとえば、、、
ライオンの子が 仲間を撃たれて
たたずんでる映像が
配信されたりするけど、、、
私は、、とってつけた意味合いに
すぎないのだと 思う。

あの仲間を殺された事で
自らの身の危険を察する能力っていうのは
不思議でたまらない。

殺されたあとの 苦悩など
誰も知る由もないのだ。
作り話か、
死の直前の痛みの 延長の究極が
死というものと位置づける
経験法則に過ぎないのだ。

痛みの延長線上に 死があると
認識した古代の方々の能力が
いじめやリンチで 死に追いやる仲間の
痛みに 気付かないのは  どういう意味なんだろう。
< 7 / 7 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

新発売! 冷しEG麺sp

総文字数/2,486

ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
正直に言います。 虐めをただ楽しむ異常者より、 虐めを容認する周囲が 一番 嫌い。 そして その第三者の振りをする輩より 大嫌いなのは 虐めを苦による自殺を 声たからかに 実行する奴。 だって、、、虐められても 生き延びて それでも 苦悩の連続の末、 極楽目の前の 私からの メッセージです。
にせ偽善者

総文字数/5,473

恋愛(その他)19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
うそなどついたことがない なんて、うそ 嘘は方便。
幸せのお値段

総文字数/692

恋愛(その他)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
なかなか お金では買えないものに 幸せなんてものが  あるが、、、 では あるが、 金があれば 幸せになったりする。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop