切なくて…逢いたくて…涙
パーティーから3日後
社長室のドアがノックされた
「はい」
入って来たのは
「晴人先生〜
いつ帰られたんですか⁇」
「昨日…でも明日にはアメリカに帰るよ」
晴人先生は私が会社を辞めた後
アメリカに行ったと聞いた
「そうなんですね
晴人先生色々ありがとうございました」
「そんな事…いいよ
そんな事より千秋ちゃんおめでとう」
「ありがとうございます」
私達を見て飛龍さんが
「おい!晴人!
俺にはおめでとうがないのかよ」
「俺の協力なしでは千秋ちゃんと
婚約出来なかっただろう
お前がまずお礼を言えよ
それから言うよ」
2人の言い合いがおかしくて笑った
「千秋…こいつと仲良くしなくていいからな」
「はあ⁇千秋ちゃん
今なら間に合うよ
俺はフリーだからさあ」
「お前なあ!」
「千秋ちゃん
こいつお子ちゃまだから大変だけど頼むね」
「はい」
優しいんだから晴人先生は…
飛龍さんは
「何がお子ちゃまだ!」
そんな事言いながら嬉しそうな飛龍さん
社長室のドアがノックされた
「はい」
入って来たのは
「晴人先生〜
いつ帰られたんですか⁇」
「昨日…でも明日にはアメリカに帰るよ」
晴人先生は私が会社を辞めた後
アメリカに行ったと聞いた
「そうなんですね
晴人先生色々ありがとうございました」
「そんな事…いいよ
そんな事より千秋ちゃんおめでとう」
「ありがとうございます」
私達を見て飛龍さんが
「おい!晴人!
俺にはおめでとうがないのかよ」
「俺の協力なしでは千秋ちゃんと
婚約出来なかっただろう
お前がまずお礼を言えよ
それから言うよ」
2人の言い合いがおかしくて笑った
「千秋…こいつと仲良くしなくていいからな」
「はあ⁇千秋ちゃん
今なら間に合うよ
俺はフリーだからさあ」
「お前なあ!」
「千秋ちゃん
こいつお子ちゃまだから大変だけど頼むね」
「はい」
優しいんだから晴人先生は…
飛龍さんは
「何がお子ちゃまだ!」
そんな事言いながら嬉しそうな飛龍さん