未来へ続く道
そんなこんなで食べ物と飲み物を買い
花火を見る準備をする
「ごめん、私ちょっとトイレ」
「気を付けろよ」
「うん!!」
ーーードンッ
トイレまで走っていると突然誰かにぶつかった
「すいませんっ」
「君こそ大丈夫?」
「大丈夫です」
そこには2人組の
茶髪の男と黒髪の男私とぶつかったのは
茶髪の方の人だった。
茶髪の男は私の顔を見るなり
ハッと何かに気づいた感じの様子を見せる
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