孤独のその先に
伊吹と沙耶のらぶらぶっぷりや


永遠と響のおもしろエピソードとか。


気がつけばもう3時を過ぎていた。


『えっわたし帰らないと!』


急いで帰る準備をしようとすると


「泊まってけば?」


爆弾発言。


泊まる?ここに?


「ここ、シャワーとか部屋もちゃんとあるから」
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