君と見る空は、いつだって青くて美しい
私がされていたいじめ。
1.私が使っている粘土が盗まれた。買い直しても、また盗まれた。
2.腕を引っかかれた。一回のみならず、別の日も、また別の日も、腕を引っかかれた。
3.砂をかけられた。
4.何人かで遊んでいるときに、「お前なんかこれで十分」と言われて、変な役を押し付けられた。
5.私一人に対して、二人して私の足を踏んできた。
これは私がはっきりと覚えている内容。
今、思い出しただけでも、かなり不快な気持ちになる。