君に決めた💖-――音楽🎶楽団-――
この二人は同性愛を認めてくれる国に行く事にしたいし、拓篤は祐輔は守らねばと、思っていた。
兄貴たちは男女関係ではないが、『貴方達・・・貴方達もこっち側の人間なの?そう言われるわよ?』と周りから言われているようだ。拓篤は祐輔とやらに、『愛している・・・』と言われている。ずっと好きであっても、『わかった・・・分かった・・・アメリカに・・・共に行こう。俺たちは・・・ずっと其処に、住んで居よう。』と言って来た。其の言葉に、涙がボロボロと零れた。
アメリカに行く事になり、彼等は『音楽🎶楽団』を抜ける事になり、米国の『音楽楽団』になる。
米国は頭が良く、色々な、機会が備わっている。日本より普及するのが上手で在り、流石である。
最近、コロナが流行っており、体温計とマスクが今まで以上に、売れているはずである。コロナは昔、日本で流行っていたこともあるが、過去にも沢山、沢山、広まってしまっているようだ。コロナのワクチン、をいずれ、打たなけらばならなくなるだろう!!!コロナはとても危険な病気だ。
昔は、ころり病と言われていたようである。大好きな人との交流はとても嬉しい事であり、今、2人は子作りをしている。彼等は抱き合い、怖くなったら、『―――怖くなったら・・・言えよ?』と、言って来た。最初の方は、まるでセフレの様だったが、それから、一から、やり直そうと思った。もう少しでバレンタインデーであり、チョコレートケーキを共に頂こうと思い立った―――。
チョコレートケーキはとても大好きで在り、また行きたい、そう思っていた。シャトレ―ゼのビュッフェはとても美味しかった。売り切れてしまっており、其れでも、ケーキは沢山、沢山あった。
ケーキはとても美味しくて、蕩けちゃう感じが、また良い。イチゴパフェもトテモ美味しいもの。
『シャワー浴びたら・・・頂きましょう?貴方達の・・・ケーキはとても大好きでもある―――。何故・・・こんなに・・・美味しいケーキが作れるのかしら?』と誰か店員に聞いてみた―――。
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