ギャンブル依存症と言われました
ファミレスに入り今日の診断のことを話しながらご飯を食べました。その後家に帰り死んだように眠りました。

病院に行ったことに関して良かったか良くなかったで言えば良かったと思います。すぐに治るわけではないのですが病院に言って「あーもうギャンブルしたくない!働こ!」って思えるかもしれないと思ってた自分がいました。

先生からは「無職なので今は治療に専念した方がいい、働き始めたらまた同じようなことになる」と言われていたので当分は治療に専念したいと思います。都合のいい所だけ汲み取ってしまう自分にびっくりです。

以上で長くなりましたが1章が終わりになります。
次はGAに関しての話をしたいのですがまだまだストックがないので溜まったら放出したいと思います。次回はギャンブル脳に関して考えてしまうような内容をベラベラと書いていきたいと思っています。

小説初心者で至らない点もあったと思います。気になったことがあれば質問してください。答えます。こうやってギャンブル依存症に向き合わなければ何も変えられない自分がいるのでこの小説で自分を変えられるように向き合って行きたいと思っています。


< 33 / 33 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop