すきって言って
ここまで読んでいただきありがとうございました…!
グダグダですみません…。
また気が向いたら新しい話を書こうと思ってます。
また、突然この作品を削除する場合があります。
その時はご了承ください。
皆様に素敵な出会いがありますように───。
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ある日の放課後、校舎裏にて。
優等生と呼ばれている男の子の秘密を知ってしまった。
「…これで椎名さんは共犯ってコトで」
誰にでも優しくて優等生と呼ばれてる人とは全然違う一面を見てしまった───
*
*
「椎名さん好きな人いるの?」
「…」
「椎名さーん」
「…」
「……無視すんなよ、桃花」
「…っ!」
いきなり名前呼ぶとか、ずるい。
*
*
「おれを利用してくれていいよ、椎名さんが楽になるなら」
どうして、そんなに優しくしてくれるの…?
。˚✩
優等生だけど秘密あり
桜庭 橙樹
(Daiki Sakuraba)
×
トラウマから抜け出せない
椎名 桃花
(Momoka Shiina)
。˚✩
2021.08.25 start
2022.05.26 Fin
2022.06.10 一部修正しました!
もこ様
素敵なレビューありがとうございます…!(♡)
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私と君はいわゆる "幼なじみ" ってヤツ。
「俺とお前が幼なじみだってこと、誰にも言うなよ」
同じマンションでお隣の部屋に住んでいるのに。
昔はたくさんお話してくれたのに。
私は君のことが好きなのに…。
私が君を好きだと思うほど、苦しくなる。
。˚✩
遠野 琴音
Tono Kotone
×
七瀬 碧
Nanase Aoi
。˚✩
2021.01.14
2021.02.05
2021.02.11
総合ランキング96位にランクインしました!
2021.02.12
総合ランキング84位にランクインしました!
ありがとうございます(♡)
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私は幼い頃両親を交通事故で亡くしてから、声が出ません。
会話する時は筆談のため、友達と呼べるのは
いとこの女の子だけ。
そんなある日、クラスに転校生がやってきた
「俺、ちゃんと書き終わるまで待つから」
ほとんどの人は返事を書いているうちに離れていくのに…
「友達になりたい!だめかな?」
話すことが出来ない私でもいいの……?
「葉山さんの声、聞いてみたいな。」
私も、キミの名前を呼びたい。
*.。.:*・゚*.:*・゚
失声症の女の子
葉山 椛 Hayama Kaede
×
転校生の太陽王子
如月 千歳 Kisaragi Chitose
*.。.:*・゚*.:*・゚
start 2020.11.19
end 2020.11.24
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