はじめての恋。
心から、凌久と出会えて良かったと思う。
凌久が、
私にとってははじめての彼氏で…
はじめての恋で…
いっぱい、数えきれないくらいの後悔をしたけどやっぱり私は凌久が必要な事に改めて気づいた。
たくさんの涙を流して、
たくさん、悲しんで…悩んだけど、
凌久に抱きしめてもらったら、全て忘れられた。
『凌久、ありがとう』
< 254 / 254 >
ひとこと感想を投票しよう!
あなたはこの作品を・・・
すべての感想数:0
この作品の感想を3つまで選択できます。
- 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
- 投票する
この作家の他の作品
表紙を見る
表紙を閉じる
隣の住人は最悪な奴だった。
絶対好きにならないと思った人に恋をした私。
好きで、好きで…好きでこんなに苦しかったのは初めてかもしれない。
ありがとうの言葉だけじゃ、足りない。
愛してるの言葉じゃ足りないくらい好き。
私を見つけてくれてありがとう。
これからもよろしくね。
2021.810〜
xoxvov
表紙を見る
表紙を閉じる
あの日まで、私は幸せだった。
「別れよう」
彼の言葉に頭が真っ白になって、この世からいなくなってしまいたいと思った。
そんな私と出会った男はホスト男。
チャラ男で、信用はできないけど…私の事を誰よりも愛してくれた。
ホスト男
×
大学生
2016・7/20~
xoxvov
表紙を見る
表紙を閉じる
先輩と後輩から始まった私たち。
いつからだろう。
こんな感情になっていたのは、、
気づいたころには、あなたの事が忘れられなかった。
2024.1~2026.7.6
この作品を見ている人にオススメ
読み込み中…
