はじめての恋。





心から、凌久と出会えて良かったと思う。



凌久が、

私にとってははじめての彼氏で…



はじめての恋で…

いっぱい、数えきれないくらいの後悔をしたけどやっぱり私は凌久が必要な事に改めて気づいた。






たくさんの涙を流して、

たくさん、悲しんで…悩んだけど、



凌久に抱きしめてもらったら、全て忘れられた。







『凌久、ありがとう』







< 254 / 254 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

隣の住人。
xoxvov/著

総文字数/144,278

恋愛(純愛)370ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
隣の住人は最悪な奴だった。 絶対好きにならないと思った人に恋をした私。 好きで、好きで…好きでこんなに苦しかったのは初めてかもしれない。 ありがとうの言葉だけじゃ、足りない。 愛してるの言葉じゃ足りないくらい好き。 私を見つけてくれてありがとう。 これからもよろしくね。 2021.810〜 xoxvov
先輩と後輩の関係。
xoxvov/著

総文字数/139,778

恋愛(純愛)279ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
先輩と後輩から始まった私たち。 いつからだろう。 こんな感情になっていたのは、、 気づいたころには、あなたの事を考えて忘れられなかった。 2024.1~
最低男子
xoxvov/著

総文字数/107,013

恋愛(純愛)370ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
シェアハウスで出会った男は最低男子だった。 いつの間にか… そんな男を好きになってしまった私。 付き合った事に何度後悔して…何度「別れよう」って思ったかわからない。 けど、それ以上に一緒に笑える事が、一緒にいられる事が、こんなにも幸せだと思わせてくれる人はあなたが初めてだった。 2017.5.4〜2019.1.5 完成していますが、編集中。 誤字脱字等、直してます。 xoxvov.

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop