いつか、君と、星空を。
友達は、みんな「大丈夫だった?」「また遊ぼ!」って、
声をかけてきてくれて嬉しかった。
聞いて居ると、日和くんが私のところにやってきて、
「月!!大丈夫なのか?俺凄く心配だったんだぞ!」
「あっ、日和くん!私はもう、大丈夫だよ!」
そう笑顔で応えた。
声をかけてきてくれて嬉しかった。
聞いて居ると、日和くんが私のところにやってきて、
「月!!大丈夫なのか?俺凄く心配だったんだぞ!」
「あっ、日和くん!私はもう、大丈夫だよ!」
そう笑顔で応えた。