世界一の幸せ者です!
ピピピピピッピピピピピッ
「ん、もう朝?」
時計には、7時と出ていた。
朝ごはん何にしようかな。
支恩が好きな卵とハムのサンドウィッチにしよう。
「支恩、おはよう。」
下着しか着てないから少し寒くて支恩に抱きついた。
「朝から誘ってるの?」
「さ、誘ってなんかない…もん…。」
「ふーん?」
「起きてくれないと寂しいから起こしただけ…です…。」
「ん、かわいい」
おでこにキスされた。