トンネルの向こう側
閉園時間のネズミーランド。
私たちはオフィシャルホテルへ向かう。
フロントでチェックインして、部屋へ行くと夢の国が続いているようなお部屋だった。
荷物を置いて、すぐにレストランへ向かう。
お腹ペコペコの2人は、ステーキを食べる事にした。
「夕飯が遅くなってゴメンな。」
「ううん。だってアトラクションが楽しかったからね!
食べたらホテルのショップでお土産買うの付き合ってね〜!」
「OK! オレも店の人たちに買おうかな。」
お腹いっぱいになり、ショップでいろいろとお土産を買い部屋へ戻った2人。