こっちを見て
蓮「楓、何かあった?」
屋上で着替え終わった時
蓮が聞いてきた
楓『何もないよ!!笑』
慌てて笑顔を作った
優成「楓が俺らに嘘つくなんて
100年早いよ?」
翔「言えよ」
やっぱり3人には敵わないな
楓『もし、好きな人が出来て
まだ付き合ってないのに嫉妬するって
おかしいよね』
蓮「なんで?」
楓『だって、付き合ってないんだよ?』
優成「おかしくないでしょ」
翔「好きなんだから
それだけの理由で充分」
楓『そうなの?』
優成「うん笑」
屋上で着替え終わった時
蓮が聞いてきた
楓『何もないよ!!笑』
慌てて笑顔を作った
優成「楓が俺らに嘘つくなんて
100年早いよ?」
翔「言えよ」
やっぱり3人には敵わないな
楓『もし、好きな人が出来て
まだ付き合ってないのに嫉妬するって
おかしいよね』
蓮「なんで?」
楓『だって、付き合ってないんだよ?』
優成「おかしくないでしょ」
翔「好きなんだから
それだけの理由で充分」
楓『そうなの?』
優成「うん笑」