HONEYBEE(3)~エリート外科医の婿入り婚!!溺愛は御遠慮致します~
恥ずかしいけど、黒人さんになら素直になれる。
彼は私が初めて恋をした人。
「眞白に触れていいのは俺だけだ。そうだろ?眞白」
それが夫である彼の特権。
彼は自分の独占欲を隠さなかった。
「あ…うん」
「だから、お前も俺以外のオトコに触れさせるなよ…」
私だって黒人さん以外の人に触れさせる気はない。
「愛してる…」
黒人さんは私の額に瞼にキスを落とす。
私はその優しく愛しさの溢れたキスに涙が湧いた。
「眞白…」
彼は私の涙の粒にもキスをした。
キュンと下腹部の奥の子宮を収縮した。
「子宮がキュンとした・・・」
「・・・俺のコトずっと嫌ってたクセに…」
「それは言わないで…」
黒人さんは笑って唇にとびっきり甘いキスを落とした。
彼は私が初めて恋をした人。
「眞白に触れていいのは俺だけだ。そうだろ?眞白」
それが夫である彼の特権。
彼は自分の独占欲を隠さなかった。
「あ…うん」
「だから、お前も俺以外のオトコに触れさせるなよ…」
私だって黒人さん以外の人に触れさせる気はない。
「愛してる…」
黒人さんは私の額に瞼にキスを落とす。
私はその優しく愛しさの溢れたキスに涙が湧いた。
「眞白…」
彼は私の涙の粒にもキスをした。
キュンと下腹部の奥の子宮を収縮した。
「子宮がキュンとした・・・」
「・・・俺のコトずっと嫌ってたクセに…」
「それは言わないで…」
黒人さんは笑って唇にとびっきり甘いキスを落とした。