君の光と私の輝き。
それから2人で遊びまくった。
1時間ほどした時、紬から電話がかかってきた。
「ねー!優月どこにいるー?合流しよー!」
「うん。私はねーゲームセンターにいる」
「じゃあ、ゲームセンターの前のベンチで待ってて!そっち行くから!」
「OK!」
ピッ・・・
電話を切る。
「山本、なんだって?」
「合流するから、ベンチで待っててだって」
「そっか。じゃあ、ベンチに行くか!」
「うん!」
1時間ほどした時、紬から電話がかかってきた。
「ねー!優月どこにいるー?合流しよー!」
「うん。私はねーゲームセンターにいる」
「じゃあ、ゲームセンターの前のベンチで待ってて!そっち行くから!」
「OK!」
ピッ・・・
電話を切る。
「山本、なんだって?」
「合流するから、ベンチで待っててだって」
「そっか。じゃあ、ベンチに行くか!」
「うん!」