爆発したセクシャルマイノリティより愛をこめて

あとがき

ここに記すことで、自分の気持ちを整理することが出来ました。
 
今回はセクシャリティのことについて書きたかったので、病気の方はざっくり書きました。  

また機会があれば、入院していたときのことや、恐怖の電気治療についてなんかも書いてみたいです。

では、またどこかでお会いしましょう!

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
< 13 / 13 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:3

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

少女達は夢に見た。

総文字数/135,027

恋愛(その他)106ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
親友に好きな人が出来たことを素直に喜べない私は、いけませんか。 主人公、溝口一瑠(みぞぐちいちる) 素直になれない女の子 中学2年 活発な親友 個性的な新しい友達 ぼくっ娘ボーイッシュな友人と、 消極的で女の子らしい友人。 ちょっと意地悪な敬語男子 大人っぽい先輩 シスコン気味な弟 以下キャラクター達が織り成す物語 恋か嫉妬か、友情か それを決める手立ては? 徐々に百合要素上昇中 *2023.11.7  10年の時を経て執筆再開いたしました 物語の舞台は2013年頃なので、所々時代のギャップを感じるかと思います それも含めてお楽しみ頂ければと思います
あかつきの少女

総文字数/16,774

恋愛(純愛)30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
百合小説(短編)です。 かなり淡いです。 お茶うけ程度にしかなりませんが…どうかよろしくおねがい致します もっとコテコテどろどろの百合小説が読みたいという方は 〈少女達は夢に見た。〉 を、どうぞ そちらは長編です ※現在完結挫折中 ちなみに、この“あかつき”は 赤い月、ではなく 暁です 追記 ネタリクエストはまだ承りますが、一旦ここで完結とさせて頂きます!!
お前はまだそれを詠うか

総文字数/1,593

詩・短歌・俳句・川柳7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これが多分、あの人への気持ちを詠った最後の詩

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop