帝王たちに溺愛されちゃう
体育館に着くと、スターが離れる

「俺たちは2階席だから!じゃあな!」

急に1人になる。少し寂しかった。

入学式が終わり、部屋に行こうとすると...

「ねぇ、貴女はスターの何?」
「誰なの?」
「何が目的なのかしら?」

女の子たちに囲まれてしまった
逃げようにも逃げれず、縮こまってた
なぜか泣きそうだ。女の子が怖い。

「あ、やっぱ囲まれてる」

あの人の声だ

「真由、おいで」

私は煌雅くんに抱かれて体育館を出る

「「「キャー!!」」」

女の子たちがまた叫ぶ

...( ´艸`)
続きはまた今度っ!
見てくれてありがとうございました!

良かったらファンになってください...

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