同期はまさかの御曹司?☆ 番外編完結
康祐…
私はもう目の前の康祐しか見えない。
康祐にしがみつき康祐のキスを受け入れる。
康祐のキスはとても甘い。
額に、泣いていた目に、耳に、鼻に…キスが降ってくる。
康祐のキスが私の五感を刺激する。
胸の奥がうずく。
康祐が好き。
私、康祐に触れたかったんだ。
康祐は私を抱きかかえベッドルームへ向かう。
「ユイを大切にするからこのままユイをもらっちゃダメか?」
無言で頷く私。
康祐は弾けんばかりの笑顔になり私にキスを再開させる。
キスは首元に落ちてきた。
片手は私の服の下から入ってくる。
お腹をなぞられ、お腹の奥がキュンとする。
康祐の手はブラのホックをいとも簡単に外してしまう。
あ…
緩んだブラの中に康祐の手が入ってきた。
康祐の手は私の胸に触れてくる。
あぁ…
胸の尖ったところに触れられまたキュンとする。
そのまま服を脱がされ、康祐も自分の服を脱ぎ捨てる。
私の尖ったところ舐め上げられ、口の中で転がされ私は身体をよじらせる。
康祐の手は胸を揉み、私の手と絡み合わせ私を逃がさない。
康祐、好き…、と掠れるような声が漏れる。
ユイ、ユイ…と何度も私を求めてくれる。
私は康祐の背中に手を回し康祐の温もりを感じた。
がっちりと引き締まった身体に触れ、キュンとする。
康祐が私の中に入ってきた…。
決して強引ではなく優しい康祐。私を甘やかすような目が私を見下ろしている。
康祐と目が合うと康祐から笑みが溢れる。
「ユイ、俺幸せすぎる…」
「うん、私も幸せ。」
康祐は私の中で動き始める。
康祐の動きに合わせ私の中が疼く。
あぁ…あぁ…
声にならない声が掠れて出てしまう。
康祐が私の中で果てた。
私たちはベッドの中で抱き合いながらウトウト寝てしまった。
私はもう目の前の康祐しか見えない。
康祐にしがみつき康祐のキスを受け入れる。
康祐のキスはとても甘い。
額に、泣いていた目に、耳に、鼻に…キスが降ってくる。
康祐のキスが私の五感を刺激する。
胸の奥がうずく。
康祐が好き。
私、康祐に触れたかったんだ。
康祐は私を抱きかかえベッドルームへ向かう。
「ユイを大切にするからこのままユイをもらっちゃダメか?」
無言で頷く私。
康祐は弾けんばかりの笑顔になり私にキスを再開させる。
キスは首元に落ちてきた。
片手は私の服の下から入ってくる。
お腹をなぞられ、お腹の奥がキュンとする。
康祐の手はブラのホックをいとも簡単に外してしまう。
あ…
緩んだブラの中に康祐の手が入ってきた。
康祐の手は私の胸に触れてくる。
あぁ…
胸の尖ったところに触れられまたキュンとする。
そのまま服を脱がされ、康祐も自分の服を脱ぎ捨てる。
私の尖ったところ舐め上げられ、口の中で転がされ私は身体をよじらせる。
康祐の手は胸を揉み、私の手と絡み合わせ私を逃がさない。
康祐、好き…、と掠れるような声が漏れる。
ユイ、ユイ…と何度も私を求めてくれる。
私は康祐の背中に手を回し康祐の温もりを感じた。
がっちりと引き締まった身体に触れ、キュンとする。
康祐が私の中に入ってきた…。
決して強引ではなく優しい康祐。私を甘やかすような目が私を見下ろしている。
康祐と目が合うと康祐から笑みが溢れる。
「ユイ、俺幸せすぎる…」
「うん、私も幸せ。」
康祐は私の中で動き始める。
康祐の動きに合わせ私の中が疼く。
あぁ…あぁ…
声にならない声が掠れて出てしまう。
康祐が私の中で果てた。
私たちはベッドの中で抱き合いながらウトウト寝てしまった。