星のような君の隣にいたい。
普通に男子の部屋に

女の子1人はまずいでしょ。

そう思っていると

「最低・・・」

朝日ちゃんがそう言って

「お断りします」

ましろんにもきっちり拒否られた。

「じゃあそろそろ戻るねー」

朝日ちゃんがそう言い、

ましろんも

「お邪魔しました」

そう言って2人とも出ていった。

< 296 / 825 >

この作品をシェア

pagetop