【完】狂犬は欲望中毒。
あとがき








こんにちは、赤木なこです!!
完結しました~、おめでたい、実におめでたい!!



今年中に絶対完結させてやると意気込んで、1ヶ月で【200ページ】を更新させた自分を褒めてやりたいです、です。


久しぶりの俺様男子~、楽しすぎて更新中はノリノリでした。
左和季になにを言わせようか毎回迷ってて、「もっとだ!」「もっと攻めろ」と謎に私が一番盛り上がってました笑


何気に男side入れて話進めるの初めてなんですよ~。
過去編がある場合でしか、男目線書かないので新鮮でした。


あと族モノ書くと大体切ないお話になっちゃう私ですが
今回は甘いお話メインで頑張りました。


年下男子書くのも初めてです……!
今まで年上か同級生ばかりだったので……

初めてがたくさん詰まった作品ですね!


毎回思うのですが、甘い作品は書いてるこっちが照れますね笑
この感覚は一生慣れそうにありません。
でも楽しいんですよ……あれ、これって中毒?


今年はすごいんですよ。
今年完結させた全作品、族が関わるお話ばかりで……ひとりで笑っていました。


いい加減にします。
来年は不良モノじゃないお話にも力入れたいな~と思っています。




最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
更新中は多くの読者様に本棚inしていただけて……赤木嬉しかったです。



完結させる度に思うのですが
いつまでも気持ちはフレッシュな新人でいたいです。
これからも少しでも楽しんでいただけるような作品目指して頑張ります。



フレッシュ新人赤木でした。
読んでくださりありがとうございました泣





< 277 / 277 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:167

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

青薔薇の至愛

総文字数/96,758

恋愛(ラブコメ)208ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ひとつ上の幼なじみは なんといっても溺愛がすごい。 可愛がられてる 愛されている ……だけど、女として見られてない。 だって 妹として私を見てるから。 「朱ちゃんが付き合ってくれないなら、私男の子とお遊びするから!」 「はあ?ちょっ、なに言ってんのお前。  そんなのダメに決まってーー……」 「じゃあ付き合って」 「……んー」 「ダメなら他の人とあんなことやこんなことするからねっ!」 「ダメだ!それなら俺としろ!!」 「じゃあ付き合ってくれる?」 「んー」 「ハッキリしてよっ!朱ちゃんのバカ!!」 顔が良くて 基本ゆるいのに、やる時はやる 私の自慢の幼なじみで大好きな人。 だけどこの男ひとつだけ問題が……。 そう、それは。 「女の子って柔らかくて、かわいーよね。」 とにかく恋愛に対しての態度が軽い 軽すぎる。 だから絶対、本気にさせてみせる! 私以外、見れないように。 だけど 「最初っから、お前しか見てないんだけどね、俺。」 たまに見せる、その顔は。 幼なじみとしてじゃなく……男としてだって 自惚れてもいいですか? 落ちるか、落ちないか。 それとも既に、互いに堕ちてたりなんかして。 長い月日が流れて、ようやく 幼なじみを卒業できる日が私に来るかもしれません……。 「俺だけの前で可愛い顔見せてくれるなら  ご褒美あげちゃうよ、俺」 はじまり 2022/1/2
黒薔薇の渇愛ー番外編ー

総文字数/39,068

恋愛(キケン・ダーク)92ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ぜんぶあげるから、ぜんぶちょうだいね。  天音ちゃん」 黒薔薇の渇愛 番外編 はじまり 2021/6/20
堅物くんの理性、ブチギレ0.5秒前

総文字数/3,137

コメディ6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「膝上のスカートなど、履いてないも同然だ」 「って言うけど~、実は気になるでしょ?この中身」 「お前は本当に女子なのか……その様な発言はいつか痛い目に、」 「うあーん、そういうお堅いところが好き今日もカッコいいハートだよっ」 「実に消し去りたくなる女だな」 堅物ツンデレ男子→♡←←←一途ストーカー女子

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop